カテゴリ: ワンコインランチ

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最近に、北浜の王将で赤中華飯を食べに行った時に、ちょうど天津チャーハンがセール中とのポスターを発見したので、そちらも食べに行ってみる事にしました。

天津チャーハンは、チャーハンの上に卵をかぶせて天津飯用のしょうがが効いた醤油餡をかけたもので、味の方も全くそのまんまチャーハン+天津飯のご飯抜き部分というしか表現の仕様がありません(笑)。

写真を撮ったらさっさと食べてしまう私にしては珍しく断面も撮ってみました。チャーハンの具もノーマルそのまんまっすね。
これで定価税込577円が450円なのでお得な食事だったのは間違いないですが、個人的にはあんまり組み合わせてもプラスアルファは感じなかったような・・・やっぱり天津の卵に合わせるなら、龍門@北浜のようなカレーチャーハンのほうがベターな気がしますねえ。
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5/9から15まで、ほっともっと5周年セールという事でのり弁が全品100円引き、ノーマルののり弁だったら何と220円で食べられるセールをやってました。
普段はまずほか弁を食べる事がない私ですが、GWでいろいろお金を使って小遣いが厳しくなっていたので、これ幸いとお昼ごはんで買いました。

タルタルソースを付けて20円アップののり弁、〆て240円になります。
昔と比べると、カツオの佃煮が少なくなったような気がするのですがたまたまでしょうか?
味もボリュームもやはり物足りないところはありますが、まあ牛丼より40円安いと考えれば十分許容範囲ですね。ごちそうさん。
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本日4/18から、吉野家で牛丼が並一杯280円へと通常価格が大幅に値下げされたので、早速訪れてみることにしました。

いきなりこれだけの値下げ幅を実現できた理由としては、2月から外国産の牛肉に対する輸入規制が緩和された事が大きいみたいですね。
米国産の牛肉については、BSE事件以来月齢で20ヶ月未満の肉しか輸入できなかったのが、月齢30ヶ月未満の肉までがOKになり、コストの安い品を仕入れられるようになったそうです。
しかもコストが安くなるだけではなく、味の方もBSE以前の吉野家のクォリティに戻せるようになったらしいので、一石二鳥の効果があるわけですね。
で、その味が復活した品を食べてみたのですが、正直そんなにはっきり昔の味を覚えているわけではないので、どれだけ違いが有るかは良く分かりませんでした(笑)。
ただ、今までに比べると肉を口に含んだ時に立ち上る脂の香りが濃厚で、ああ肉を食ってるんだな~という感覚を強く感じることが出来たような気がします。
さて、これで牛丼チェーン御三家は同じ値段になってしまったわけですが、味の点では一歩リードしている吉野家に対して、ライバルはどういう手を打ってくるのでしょうか。黒田日銀総裁は苦々しい顔をしているかもしれませんが・・・(笑)
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インフレターゲットの設定に邁進する黒田日銀総裁の意向をあざ笑うかのように、すき家と松屋で牛丼の値下げセールが開始しております。
吉野家は、先月の割引券大盤振る舞いで実質値下げセールが終わったようなものなので音沙汰なし、なか卯は相変わらず我が道を行ってますね(笑)。
で、まずはすき家。

うーん、値下げで回転が早いせいか味の染み方が弱く、濃い煮付けがデフォルトのすき家でこれはちょっと違和感きついっすね~。七味をぶっかけてごまかしましたが、相対的に臭みが目立ちます。
一方の松屋。

これはいつもどおりの松屋というか、煮え方も普段と特に変わった部分は無いですね。肉の量も満足出来ましたし、今回のキャンペーンについては松屋に軍配を上げさせてもらいます。
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2/8は、餃子の王将が1日での餃子販売数が200万個を突破した(ほんまかいな)記念として、店で食事や買物をした全員に200円割引券を配布するキャンペーンをやるそうなので、早速昼に行ってみました。

朝は、そのキャンペーンに気づかずガッツリ目で食べてしまっていたので、頼んだものは軽く焼きそば単品。

税込367円なので、実質167円の昼飯ごちそうさま~(笑)。
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